社会医療法人財団慈泉会
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2016/05/12
第8回 Jr.アスリート サポートプロジェクト「スピードスケート選手のトレーニングとコンディショニング」

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PRESS RELEASE

第8回 Jr.アスリート サポートプロジェクトを開催
スピードスケート選手 小平奈緒による
成長期のトレーニングとコンディショニング指導


社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院では、
成長期のスポーツ選手が長期的なケガなどに悩まされることなく、
楽しんでスポーツを続けられるようにと、成長期のスポーツ選手やその指導者に、
スポーツ障害予防の概念と身体ケアを知っていただくイベント
「ジュニアアスリート サポートプロジェクト」を2014年より開催しております。
第8回となる今回は、当院スポーツ障害予防治療センター所属の
スピードスケート選手 小平奈緒と当院リハセラピストが
「スピードスケート選手のトレーニングとコンディショニング」について指導いたします。


第8回 Jr.アスリート サポートプロジェクト
「スピードスケート選手のトレーニングとコンディショニング」

日時:6月19日(日)09:00~12:00
    第1部「スピードスケート選手のコンディショニング」
      講師:小平奈緒、相澤病院スタッフ
    第2部「トップアスリートによるトレーニングの実践」
      講師:小平奈緒
会場:松本大学 第1体育館(松本市新村2095-1)
講師:スピードスケート選手 小平奈緒
    (相澤病院 スポーツ障害予防治療センター所属)
    相澤病院 スポーツ障害予防治療センター スタッフ
対象:成長期のスケート選手、冬季スポーツの選手、指導者、保護者など
定員:100名
参加費:無料

【参加者の申し込み方法】
必要事項を明記の上、FAXまたはEメールにてお申し込みください。
①代表者の氏名、②所属、③住所、④電話番号、⑤Eメールアドレス、⑥参加者全員の氏名、⑦性別、⑧年齢
宛先:相澤病院 広報企画室 Fax. 0263-32-6763 E-mail. kouhou2@ai-hosp.or.jp
締切:6月10日(金)



< 相澤病院 スポーツ障害予防治療センター >

成長期のスポーツ選手を主体に、専門性の高い医師による診断と原因の検索、
それに基づく理学療法士やトレーナーによるリハビリテーションを中心とした治療を提供。
野球肩、野球肘、疲労骨折、腰椎分離症、オスグッドシュラッター病、シンスプリントなどの
スポーツ障害に悩む子どもたちをサポートしている。
スタッフは常勤医師3名、理学療法士10名(うち3名がアスレティックトレーナー)。
上級トレーニング指導者や科学研究員なども在籍。
障害予防事業として、メディカルチェックや運動器ドックも展開している。
http://ai-sports.undo.jp/index.html

< ジュニアアスリート サポートプロジェクト >
成長期のスポーツ選手が長期的なケガなどに悩まされることなく、
楽しんでスポーツを続けられるようにと、成長期のスポーツ選手やその指導者に、
スポーツ障害予防の概念と身体ケアを知っていただくイベント。
毎回、各競技に関係する一流の講師を招いている。

これまでの実績
第1回 2014年1月19日
  野球/中日ドラゴンズ コーチ 上田佳範氏
第2回 2014年12月13日
  野球/中日ドラゴンズ コーチ 上田佳範氏
第3回 2015年1月25日・2月11日
  ソフトテニス/ヨネックス ソフトテニスチーム府藤麻未選手、山下ひかる選手、森田奈緒選手
第4回 2015年4月5日
  スピードスケート/小平奈緒、松本大学 准教授 呉泰雄氏
第5回 2015年9月8日
  スキー/北野建設 ノルディック複合 渡部暁斗選手、
松本大学 准教授 呉泰雄氏
第6回 2015年12月13日
  野球/横浜DeNA ベイスターズ コーチ 上田佳範氏、信越硬式野球クラブ 監督 辻利行氏
第7回 2016年5月8日
  バドミントン/ヨネックス バドミントンチーム 土井杏奈選手
※講師の所属はイベント開催時のもので、現状とは異なる場合があります。


< このリリース・取材に関するお問い合わせ >
社会医療法人財団 慈泉会 広報企画室 担当:寺澤
Tel.0263-33-8600 Fax.0263-32-6763

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