2014年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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〈松本〉実利用者数4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月2012年度6346656626576535355265315235205125172013年度5185285145045125195225205365545415372014年度548547549542556549558556579576553569新規2012年度3219231310131912111610252013年度145111710191826182211192014年度151417171215241715201615終了2012年度222213171891411131123152013年度15249161014186191515382014年度1413128141818814162315地域活動・2014年7月22日対象者:並柳老人クラブ校友会、場所:並柳公民館タイトル:高齢になっても安心して暮らすには・2014年10月5日対象者:相澤病院祭来院者、場所:相澤病院外来タイトル:ケアマネジャーってどんな仕事・2014年10月12日対象者:安曇野市飯田地区住民、場所:飯田公民館タイトル:認知症の予防と対応・2014年10月14日対象者:松本短期大学看護学生、場所:松本短期大学タイトル:地域で生活を支えるか専門職の役割・2014年11月19日対象者:筑北村坂北地区住民、場所:筑北村坂北荘タイトル:認知症予防について・2014年11月25日対象者:筑北村中村地区住民、場所:筑北村中村公民館タイトル:認知症予防について・2014年12月2日対象者:司法書士、場所:中日本司法書士事務所タイトル:わかり易い介護保険・2014年12月11日対象者:筑北村青柳地区住民、場所:筑北村青柳公民館タイトル:認知症予防について・2014年12月16日対象者:辰野町ケアマネ連絡会、場所:辰野町タイトル:支援経過記録の書き方・2017年2月26日対象者:並柳老人クラブ校友会、場所:並柳公民館タイトル:認知症の対応と予防5.学術・研修(学会発表)嶋田裕美.多問題家族へのアプローチを考える.第8回日本介護支援専門員全国大会,2014年2月15日,和歌山県田辺市.矢口智里.「職場に戻りたい」現実と葛藤から実現へ〜多職種連携アプローチ〜.第8回日本介護支援専門員全国大会,2014年2月15日,和歌山県田辺市.(研修講師,助言者)齊藤京子,市川由利子,西牧俊介,寺澤佑輔.相澤地域在宅医療支援センター松本351

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