2014年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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4.主要設備・機器診療情報管理室1室、富士物流倉庫(書類保管)DVDライター、ファイルメーカープロ、Acrobat、EVE・EVE-ASP、OLAP、病院ダッシュボード、QlikView5.実績2014年度病歴登録(様式1)12,590死亡診断書記載介入135再入院登録1,381手術臨床指標登録941診療記録監査969情報提供220NCD登録1,517脳卒中DB631リハビリテーションDB549AIS5696.学術・研修(学会発表)武井哲也.ビジネスインテリジェンスツールを用いた診療情報の活用に関する検討―蓄積された患者紹介情報の活用―.第64回日本病院学会,2014年7月4日,香川県高松市.山崎信子.当院における脳卒中データバンク登録の運用システム構築.第40回日本診療情報管理学会学術大会,2014年9月11日,岩手県盛岡市.青木静江.肺炎患者における「来院後抗菌薬投与開始までの時間」の救急医療の質の指標としての有用性について.第40回日本診療情報管理学会学術大会,2014年9月12日,岩手県盛岡市.三浦信子.サマリー記載率90%以上に向けての当院の取り組み.第15回長野県診療情報管理研究会,2014年10月11日,下高井郡野沢温泉村.青木静江.DPCデータを用いた心不全パスの影響調査.第15回日本クリニカルパス学会学術集会,2014年11月14日,福井県あわら温泉.診療情報管理センター243

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