2014年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
152/421

リハビリテーション・ケア合同研究大会,2014年11月6日,長崎市.金箱志織.地域特性による大腿骨頚部骨折術後の急性期リハビリテーションの提供体制の違い.リハビリテーション・ケア合同研究大会,2014年11月6日,長崎市.野崎惇貴.高齢の重症多発外傷患者に対する超急性期理学療法.第42回日本集中治療医学会,2015年2月9日,東京都.奥原健史.大腿骨近位部骨折患者における退院時の排泄動作自立に影響する因子について.第31回長野県作業療法学術大会,2015年2月21日,松本市.(研修)研修先:スポーツ障害予防治療センター2015年1月26日〜2月12日「スポーツ障害の評価と治療」実技研修宝田整形外科(山形県)理学療法士石川早紀2015年3月9〜12日「スポーツ障害の評価と治療」実技研修えにわ病院(北海道)理学療法士藤野孝太6.相澤病院142

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です