2014年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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4.実績立案した看護計画・介入に対する他者評価結果評価月評価項目総合点平均点12344月33331235月33331236月3233112.757月33331238月33331239月333312310月333312311月333312312月33331232.97点/3.0点【支援部門】1.ビジョン・看護師らの補助、患者の移乗介助、身辺介護、当センター内の整理整頓など、看護アシスタントとしての職能を磨き、県内最大級の透析ベッド数がある当センターが、患者数が多くても安全で、滞りなく運営できるように支援する。・当センターの看護アシスタントに特化した日常業務の評価システムと教育システムを作り、運営する。・週3回と頻繁に来院する透析患者とは、お互いの顔と名前が一致した接遇をし、信頼関係が築けるように努める。2.サービス内容透析センター(月曜日〜土曜日)・看護師、臨床工学技士、事務員の補助業務・透析患者に対する移乗介助身辺介護・透析センター内の環境整備・整理整頓・物品管理3.構成課長1名、看護アシスタント9名(パート含む)(資格)院外資格保有者数介護ヘルパー2級4名、歯科助手1名【事務課】1.ビジョン・患者の受付、案内、会計、診療補助、診療報酬請求、他部署との事務的連携、透析患者情報の管理、診療実績のデータ収集、外部業者(送迎、弁当、薬局、役所)との連絡など多岐にわたる事務業務の全てを正確に処理できる職能を持ち、県内最大級の透析ベッド数がある当センターが、患者数が多くても滞りなく運営できるように支援する。・当センターの事務課に特化した日常業務の評価システムと教育システムを作り、運営する。・週3回と頻繁に来院する透析患者とは、お互いの顔と名前が一致した接遇をし、信頼関係が築けるように努める。腎臓病・透析センター129

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