2013年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
438/484

6.実績2013年度松本保健福祉事務所と行った「難病等在宅療養者支援関係者研修会3回シリーズ」の評価アンケート調査・集計・分析を実施・6月〜9月:各研修会のアンケートの分析・9月:アンケートの分析を基に、評価アンケート用紙の作成・10月:アンケート調査の実施・11月:アンケート調査結果の集計・分析を実施以下の研修の一部にて、上記結果について報告を行った。(研修会の開催)4月19日松本保健福祉事務所と共同主催「難病等在宅療養者支援関係者研修会第3回在宅移行について」10月23日松本保健福祉事務所と共催「難病等在宅療養者支援関係者研修会神経疾患の理解と療養者支援のポイント」(研修会での発表)11月8日松本保健所管内保健師研修会「平成24年度在宅医療連携拠点事業についての報告」「平成24年度難病等在宅療養者支援関係者研修会と参加者アンケートの結果について」11月9日長野県介護福祉士会「公開セミナー」「地域連携について考える訪問看護師の立場から」11月13日松本市訪問看護研究会「エンドオブライフケアにおける訪問看護師の役割」12月12日地域包括・在宅介護支援センター職員研修会「地域包括ケアにおける地域連携〜在宅医療連携拠点事業実施の経験から〜」2月21日平成25年度健康づくり研究討論会にて発表(地域住民への啓蒙)「病いをもっていても住み慣れた地域で自分らしく生きて行くには。そして、在宅での看取りについて」・5月15日庄内地区福祉ひろば・12月14日今井地区福祉ひろば・2月19日第3地区福祉ひろば(予定)信大病院との共同開催:継続看護を考える会8月10日看護情報提供書の作成に向けての検討地域ケア会議への参加:1回相談業務:制度面3件、ケース相談4件9.地域在宅医療支援センター―428―

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です