2013年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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6.実績〈実利用者数の推移〉年度4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月合計200191921011031001021121151191211211211298200213413113313313713713813613314014714516442003144148156150146150157159160154151148182320041451471511651681741731751751721751781998200518217918119018118518318519119419219222352006191194197200191190194194203197208211237020072142132151991941852012032071972052012434200821120821020219919920320620421122022725002009218223225232242247247243239241251254286020102602552612702692692752732722772772853243201127626428628328829829830431532532731935812012320328340344335342352352356352357358413620133783713683733803743653733803683623614453〈訪問件数の推移〉年度4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月合計20057757808688518648618017958418117728899908200667175377274973872182682085684481288494462007830919910901941838914906867802830881105392008100097299310239459539579521027951937102811745200999991210131072108910341077100410489531021116812390201010811029110211351191110110821110112910239861188131572011117811071244120112461238119412441193119813021427147722012150916301525154813901319148314351339141013691435174562013155615531419151913631339146413651451137111881281168697.学術・研修(学会発表)安藤弘子.利用者満足度調査結果からの検討と一考察.第11回日本臨床医療福祉学会,2013年8月30・31日,長野県松本市柴宮愛.利用者へ提供する看護の質向上のために〜利用者満足度調査の結果から.第1回地域在宅医療支援センター学術大会,多目的ホール,2014年2月1日小川原宏子.「うんこまっていいだ」をアセスメントせよ.第1回地域在宅医療支援センター学術大会,多目的ホール,2014年2月1日(講演・ポスター)金丸佳子.死別を体験した家族のグリーフケアを実施して学んだこと.第11回日本臨床医療福祉学会,2013年8月30・31日,長野県松本市9.地域在宅医療支援センター―414―

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