2013年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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褥瘡対策チームリーダー菊池二郎1.目的褥瘡の発生予防、治療。褥瘡に関する啓蒙活動。2.構成リーダー(褥瘡対策専任医師)菊池二郎(形成外科統括医長)サブリーダー(褥瘡管理者)鳥羽慶子(在宅医療室看護師、WOC)メンバー小田切範晃(小児外科統括医長)/道傳整(神経内科医師)/柳田卓也(形成外科医長、2013年7月1日より)/若林あずさ(看護部推進役)/大塚功(リハセラピスト部門院長補佐)/関谷俊一(リハセラピスト部門心臓病リハセンター理学療法士)/三河博和(入院医療事務課、2013年10月31日まで)/渡辺俊(入院医療事務課、2013年11月1日から)/山本幸恵(4A病棟看護師、WOC)/橘ひとみ(2C病棟看護師、2013年7月31日まで)/高橋智栄(2C病棟HCU病棟看護責任者)/大森真由美(手術センター看護師、2013年6月30日まで)/佐藤久美子(手術センター看護師、2013年7月1日から)/竹内忍(3A病棟看護師)/岡本彩(ME課臨床工学技士)/平山雄大(栄養科管理栄養士)/青木幸大(薬剤管理情報センター薬剤師)/3.活動内容褥瘡対策委員会(4回/年)褥瘡対策チーム会議(1回/月)褥瘡対策リンクナース会議(1回/月)褥瘡対策勉強会(1回/月)褥瘡対策医師回診(1回/週)褥瘡対策チーム回診(1回/週/病棟)褥瘡関連学会発表(2〜3演題/年)6.相澤病院―374―

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