2012年度 社会医療法人財団 慈泉会 年報
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院内デイサービス月別患者受入れ数4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月5A867828752892943798950899730101083910245S785755714816790826805712720855802751合計165215831466170817331624175516111450186516411775【生活支援課・病棟支援課】これまで一つの課として業務を行ってきた看護補助者業務の見直しを行い、組織の変更を行った。主に患者に関わる業務を担当する生活支援課と、病棟補助業務を行なう病棟支援課に組織を分け、業務内容も直接患者に関わる業務と、関わらない業務に担当を分けた。業務を分けたことで、スタッフ教育もより専門的内容に絞って行う事ができるようになった。今後、生活支援課は看護師との協働に加えて他職種との連携を強化していく。そうすることで患者サービスの質向上を目指す。加えて、看護アシスタントが知識や技術を習得していくことで、患者へのケアを実施することが可能となり、看護師の業務量軽減へとつなげて行きたい。3学術・研修【学会発表】山﨑明子.第13回認知症ケア学会.2012年5月19日〜20日山﨑明子.第10回日本臨床医療福祉学会.2012年11月24日名取勝.第15回病院歯科介護研究会.2012年10月14日名取勝.第7回医療の質安全学会2012年11月23日〜24日【施設見学・研修受入】倉敷中央病院看護師2名群馬黒澤病院6名エクセラン高校8名創造学園2名中学生体験学習受入丸の内中学校3名清水中学校4名開成中学校3名旭町中学校2名聖南中学校2名鎌田中学校2名明善中学校2名梓川中学校2名信明中学校2名相澤病院―200―

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