社会医療法人財団 慈泉会 年報 Vol. 16
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2.今年度の取り組みと成果①毎月、高額医療材料において、払出状況および医療事務課との情報交換を基に過剰在庫の引上げを実施している。②倉庫在庫品の自動発注を開始した。③毎月、45台の救急カート内の診療材料(期限、定数)を点検している。④院内在庫縮小のための、約115種類のパック詰めを実施している。⑤手術センター在庫縮小のため、外科・整形外科など50種類術式の、衛生材料セット化を開始した。(西村昌司)相澤病院―247―

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