社会医療法人財団 慈泉会 年報 Vol. 16
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3.学術・研修3.1理学療法士3.1.1学会発表(PT)•平成23年5月28日青木啓成第46回日本理学療法学術大会発表「成長期野球肘の保存治療成績と体幹機能について」•平成23年10月7日青木啓成第8回肩の運動機能研究会発表青木啓成「当院における上腕骨近位骨端線損傷に対する保存的治療成績」•平成23年9月3日〜9月4日織田薫第30回関東甲信越ブロック理学療法学会新潟市石灰沈着性腱炎に対する理学療法を施行した症例•平成23年10月7日〜10月8日織田薫第8回肩の運動機能研究会福岡市当院における上腕骨近位端骨折に対する骨接合術後の治療成績•平成23年5月19日〜5月21日文沢靖第54回日本糖尿病学会年次学術集会札幌市長野県地域中核病院の糖尿病有病者で冠動脈疾患を発症した患者の解析〜糖尿病教育入院クリニカルパス適応患者のデータから〜•平成23年12月9日〜12月10日文沢靖第12回日本クリニカルパス学会学術集会東京都糖尿病クリニカルパス:再入院(教育)患者の特徴•平成23年7月30日〜7月31日山﨑慎也第36回日本脳卒中学会総会京都「脳卒中片麻痺患者における底屈制動装具と底屈制限装具による歩容の違い」』•平成23年9月3日〜9月4日山﨑慎也第30回関東甲信越ブロック理学療法学会新潟「GaitJudgeSystemによる歩行機能の定量化」•平成23年5月26日〜5月29日高井浩之第46回全国理学療法学術大会宮﨑市ロッカー機能再獲得までの理学療法プログラムの再考•平成23年6月26日宮島達也第40回長野県理学療法学術大会上田市「心筋梗塞後症候群(Dressler症候群)による廃用から自宅復帰した一例」•平成23年5月27日〜5月29日坂本義峰第46回日本理学療法学術大会宮崎市投球時の肘関節痛に対する改善と予防について〜高校野球部メディカルチェックより〜•平成23年9月3日〜9月4日小山内良太第30回関東甲信越ブロック理学療法学会新潟市足関節ロッカー機能の再学習により2動作自立歩行を獲得した脳幹部BAD患者の急性期理学療法―GaitSolutionDesignを使用した装具療法から―•平成23年10月15日丸山邦彦第11回星城大学リハビリテーション研究会愛知県東海市大腿骨頚部骨折患者に対する退院後の集中リハビリの効果と必要性•平成23年6月26日坪田昌幸心臓・内科リハ部門第40回長野県理学療法学術大会上田市肺炎患者の歩行開始時期が歩行能力と転帰に与える影響について•平成24年3月11日渡邊知美第10回三年次会員発表会長野市重度熱傷患者に対する理学療法経過報告•平成23年9月3日〜9月4日野崎惇貴第30回関東甲信越ブロック理学療法学会新潟市「訪問リハビリテーション開始から一年後の転帰に影響を及ぼす要因について」•平成23年5月27日〜5月28日高橋静恵第46回日本理学療法学術大会宮崎市脳卒中患者がGaitSolutionDesignを活用するためのリハビリテーションプログラムの一例•平成23年10月28日小林雅之リハビリテーション・ケア合同研究大会くまもと2011熊本市訪問リハビリテーションにおける歩行自立判定〜二重課題(Dualtask)の有用性について〜•平成23年6月26日山田誠第40回長野県士会理学療法学術大会活動報告―186―

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