社会医療法人財団 慈泉会 年報 Vol. 16
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SCUでは発症超早期からのリハビリテーションに積極的に取り組んできた。図4のような急性期からの実施単位数となり、急性期からより充実したリハビリテーションが可能な体制となっている。今後は、離床基準を見直し、安全に配慮した上で、より早期離床を積極的に進めて行きたい。(北澤和夫)活動報告―176―

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