社会医療法人財団 慈泉会 年報 Vol. 15
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急性鼻炎0000030000003溶連菌感染症2000000000024急性副鼻腔炎0000022000004気管支炎0200002000015急性鼻咽頭炎2000120000005川崎病0000050000005インフルエンザ0000000000336アデノウィルス感染症0051000000006急性硬膜下血腫0800000000008インフルエンザB0000000000099インフルエンザA0000000005319ヘルパンギーナ00051400000010急性胃腸炎10700002101113喘息性気管支炎20001003900015感染性胃腸炎15200000402418急性中耳炎20402322250022急性咽頭炎00296554211035上気道炎65171377141346急性上気道炎9816647147105683急性気管支炎1571643668134171100(合計)423858372241293240293534437職員数(内数)53236227217040計4月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月年間一日平均2.42.13.21.81.02.11.51.62.11.51.81.51.9職員内数0.10.20.10.10.30.10.10.40.10.10.40.00.2(藤沢光幸)財務部1.概要・スタッフ構成平成22年度の財務部は、部長、副部長、推進役、スタッフ2名の5名体制でスタートしました。会計システムを刷新し、固定資産管理の合理化と業務の安定化を図るため、5月にスタッフを1名増員し、期末現在で6名体制となっております。なお、この増員により女性が2名、男性が4名となりました。2.今年度の取り組みと成果平成22年度は社会医療法人として3期目、1年決算としては2期目となり、社会医療法人への移行も一段落して、日々の業務の見直しに取り組むことができるようになりました。具体的には、前年度から準備してきたシステムの刷新を完了させるとともに、固定資産の実査を新システムに基づ活動報告―306―

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